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エネルギー革命

皆さんこんにちは。
世紀の大発見をお知らせします。(といってもだいぶ前に発見されていたようですが・・・)

今回はエネルギーの話です。石油や電気などではありません。
私達が日常生活で何の気なしに使っている水・・これが燃料になるというのです。
水をどうするかというと、少ない電圧をパルス状にして、水中に設置した電極に流します。
そして、、それだけです。
それだけで水素と酸素に分解します。

なんだただの電気分解じゃん。と思った人がいるでしょうが、
パルス分解するとぜんぜん違う分解を起こします。
そして水中からごぼごぼと水素がすが噴出します。
このガスはブラウンガスとかHHOガスなどと呼ばれています。
「ブラウンガス」または「HHOガス」で検索するといくらでもでてきますよ。
原理概要



このガスはとても不思議です。
水素は火をつけると爆発を起こすんですが、これは内燃とかなんとかで
外に爆発せずに、内側に爆発?するため、ガスバーナーみたいな炎になります。
そして燃えた後は水に戻るというスーパークリーンなガスなんです。
普通の神経の人はこの時点で怪しいと思うでしょう。
実際この手の話を持ちかける詐欺は結構あったりします。

でもこのガスは本物だと思います。
世界中のいろんな人が実験してるし動画もいっぱいあります。
そしてなんとこれを利用した車まで作った人もいるようです。
(注意・水で動く車を作ったので投資してくださいという詐欺があります)



原料が水、そしてクリーンです。安全性が確認できれば夢のフリーエネルギーに
なるかも知れません。
これが実用化されれば、私達の社会・生活・人生までも変わるかも知れませんね。




昨年ベンジャミンさんの本を読んだんですが、
この世を支配している者達の悪の三大利権として、
軍事利権・製薬利権・エネルギー利権をあげていました。

奴らはこれらの利権をしっかり握り、膨大な利益を上げているらしいです。
そして、それらを邪魔するものはありとあらゆる手段を使って排除します。
あらゆる手段とは、殺したり脅迫したりなんてことも含まれます。

その本からですが、水で走る車を開発したスタンリー・メイヤーといる研究者のことが書いてあります。
以下転載
----------
水を燃料にした自家用車でアメリカ大陸横断を果たしたメイヤーは、1998年3がつ20日、
二人のベルギー人投資家と祝杯を挙げた。
物理学では絶対に無理とされていたことを実現したからだ。
乾杯の後、クランベリージュースを口に含んだメイヤーは、急にのどを押さえて外に走った。
そうして吐き始めた。
弟がどうしたのかと尋ねると、「毒を盛られた」と言って意識を失った。
地元の警察でも、彼の死は不思議だと漏らしている。
一緒にいたベルギー人にメイヤーが死んだことを告げると、「そうですか、大変だったね」
と無表情に答えるだけ。
悲しみや怒りといった感情の伴わない反応だったという。
---------------
この本だけでなく、いろんなオルタナティブなサイトを見ていて総合的に言えるのは
フリーエネルギーを開発した人または家族は
①脅迫か金銭で、研究中止または公表取り下げの説得又は脅迫
②殺害
③誹謗中傷や薬物障害や逮捕などなんらかで普通の生活を送れなくなる。
のどれかを受けるようです。

実はフリーエネルギーやクリーンエネルギー、永久機関などは、
過去にさかのぼっても数え切れないほど発見されているようです。
アメリカではこれらの申請されたが握りつぶされている特許が
数千件もあるらしいです。
(アメリカは石油利権を握ってます。オバマは電気自動車を国策で一大産業にすると
 豪語しましたが、一向に進む気配がないですよね。)

アメリカのイラク攻撃の主目的の一つは原油だと言われています。
また、ハイチ大地震は地震兵器をアメリカが使って起こしたとも言われていますが
ハイチには大規模な油田があるそうです。
無政府状態のハイチに、すぐに軍隊を投入した国はどこでしたか・・

とにかくどんな手をつかってもいいからエネルギーの利権は手放したくないようです。
ハイチは20万人の人が亡くなりました。




みなさん電気代がただになったらうれしくないですか?
生活が助かりますよね。
工場やインフラの電気代もかからなければ、物やサービスの値段がぐっと下がって
みんなハッピーになると思いませんか?

それを知っててず~っと隠したり、
公表しようとした研究者を殺したり邪魔をしたりしてきた人ってどう思います。
自分は、、許してあげるけど・・・(ホントか?)
この情報が真実でみんなが知ったら奴らは外にでれなくなるかも。
知らん振りしてるかもしれないけど、大もうけのタネがなくなっちゃったら
がっかりでしょうね。

このブラウンガス・HHOガスをみなさんどう思いますか。
実は・・・自分の正直な考えは、
これだけの発見が、こんなに映像や文書で世に出回ること自体が不思議でなりません。
真実だった場合、たぶん、ホントに世の中変わりますよこれは。
でもいいところで邪魔されちゃったりして…

そんなの絶対ヤラセはせん!!!(どうやって??)
う~んΣ(・。・;)


最後まで読んでいただいた方、本当にありがとうございました。
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いつも食べてる毒たち 1

ご無沙汰しておりました。
今日は食べものに入ってる毒を紹介します。
そんなの知ってるよ~添加物でしょ~ 
という声が聞こえてきます。
でも実は…そのとおりで~す(゚∀゚)

添加物はいっぱいありますが、そのなかの一つ
グルタミン酸ナトリウムをご紹介します。
wikiによるとグルタミン酸ナトリウムとは

歴史的な経緯から化学調味料として有名だが、現在ではうま味調味料と呼ばれることも多い。グルタミン酸ナトリウムを利用した調味料で有名なものとしては味の素がある。

1968年に中華料理を食べた人が、頭痛、歯痛、顔面の紅潮、体の痺れなどの症状を訴えた中華料理店症候群 (Chinese Restaurant Syndrome) の話が有名である。続く1969年には、マウスおよびラットによる実験で幼体への視床下部などへの悪影響が指摘され、JECFA(国際連合食糧農業機関 (FAO) と世界保健機関 (WHO) の合同食品添加物専門家会議)は1974年に一日許容摂取量 (ADI) を 120 mg/kg 以下と定めた。

とあります。
具合が悪くなるかも知れんから、とり過ぎないようにね~ 
となっていた様子。
ところがその後…

こうして健康への被害が心配されたが、その後JECFAなどで繰り返し追試を行った結果、通常の経口摂取ではヒトに対する毒性はなく、中華料理店症候群を引き起こす証拠も見当たらないという結論に達した。米国食品薬品局 (FDA)、ヨーロッパ食品情報会議 (EUFIC)、欧州連合食品科学委員会 (SCF) なども同様の評価を下している。現在JECFAはグルタミン酸ナトリウムの一日許容摂取量を「なし」としている(1987年第31回会議)。FDAもグルタミン酸ナトリウムをGRAS (Generally Recognized As Safe) として、食酢や食塩と同等の安全性であることを認めている。

やっぱり大丈夫だった!となった様子。
でもあやし~。
最初だめなデータがでたのに、後から大丈夫なんて・・
まあそういうこともあるだろうけど。。

他を調べると
こちらのページでは

---------------------

ちょっと調べたら、こんな記事が見つかりました。 
  
 昭和30年代の話らしいですが、なんと世界保健機関(WHO)の専門家委員会が出している報告書にグルタミン酸ナトリウム(化学調味料の主成分)の一日摂取許容量(ADI)が設定されていたようです。特に生まれて二カ月までの乳児には与えてはいけないとなっていた・・・と。
しかしこれは味の素にとっては致命的なものであり、WHOの委員のうち企業の人間の必死の働きかけでWHOの報告書から消えたようです。  

こんな研究結果もあります。 
  
 ワシントン大学のジコン・W・オルニ-博士は、グルタミン酸ナトリウムを生まれて間もないネズミに飲ませると目の網膜に異常が起きるというルーカス博士たちの報告をもとにその原因を究明する研究をしていました。この研究中にグルタミン酸ナトリウムを与えられたネズミが異常になっていることに気がついたのです。原因はグルタミン酸ナトリウムのために脳下垂体という成長や性成熟に関係する重要な脳の器官がやられていたためだったようです。これ以外にも肝臓や卵巣、子宮や副腎にも異常が認められたようです。この異常はマウスの他にもラット、ウサギ、ニワトリ、アカゲザルなどでも確かめられたとされています。 

 これにより、アメリカ人にグルタミン酸ナトリウムを拒否させることになりました。アメリカでは、ベビ-フ-ドからグルタミン酸ナトリウムがなくなり、そして、味の素はアメリカに工場進出できなかった。 

これは・・・使用禁止に値すると思うのですが。 


-----------------------------

やっぱり危ないんじゃないか?
こ、これは・・・使用禁止に値すると思うのですが・・

こちらにも ここ
こんなことが書いてある・・・

------------------------------

グルタミン酸ナトリウムは、それらが成熟したとき肥満体にするために出産後にマウスに注入される。それはまた、脳の損傷を引き起こす

グルタミン酸塩が脳の損傷を引き起こす1つの方法は、血液脳関門に障害を与えることによってである。 

------------------------------

ううっ デブになっちゃう?
メタボが多いのはグルタミン酸ナトリウムのせいかも、、
なんでかっていうと、下の記事に書いてあるけど、かなりの加工食品にはいってるからです。

ここのページでは

・かなりの加工食品にグルタミン酸ナトリウムが使われていること。
・日本ではグルタミン酸ナトリウムは調味料(アミノ酸)と記載すればよい。

なんで~アミノ酸って聞いたら体によさそうに聞こえるじゃない
紛らわしいじゃんヽ(`Д´)ノ
体に悪そうなものを、よさそうに表記するなこのスカポンチン!


極めつけは阿修羅さん
グルタミン酸ナトリウムは危険ですよこれは。

・・・・・・・・・・・・・

このまえコンビニへいったときに、成分表示をいろいろ見てたんだけど、
調味料(アミノ酸)またはアミノ酸の表記してあるものって
かなりの数に及びます。

皆さんも見てみてください。
多分書いてないものの方が少ないと思います。
でもあんまりやってると不審者っぽい( ´∀`)

今回の情報はいろんな見方があるとは思いますが
グルタミン酸ナトリウムは自分の中ではかなりグレーだと思います。
一番怪しいと思う理由は、

グルタミン酸ナトリウムって表示すればいいのに、調味料(アミノ酸)と表示するからです。
体に無害なら堂々と表示すればよくて、そうじゃないから隠そうとしている風に見えます。
今日は一句浮かんだのでこれで締めたいです。

 無害なら 記載すべきだ グルタミン ・・・

失礼しました┐(´д`)┌
本日もここまで読んでいただいた方、ありがとうございました。






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アレックス・ジョーンズの叫びを聞け!

+


アメリカはかなりせっぱつまっているようです。




 昔から銀行のエリートたちは、堂々とドイツ・ロシアのファシズムの首謀者たちへ支援を繰り返し
 ”共産党宣言”のなかに、(私的)中央銀行制度採用が組み入れられていて
 実際、エリートたちが書いたものを、マルクスやエンゲルスの名で公になっているのが現状です。

 この映画を見ている人の中には、「どうして銀行が共産主義を必要とするの」と疑うかもしれません。
 これは(自由な)人として生き延びるか否かの死活問題ですので真剣に取り組んでください。
 共産主義自体が銀行エリートの考えなのです。

 エリートたちは我々の生活を壊し、労働者たちをドヤ街へおいやり、奴隷に仕立てあげるのです。
 そしてこの惨状を見て「わはは、天国だ、みてみろよ(ホント悲惨だね)」
 全ての市民から吸い上げられた資産は、海外銀行の拠点へと消えてなくなるのです。
 エリートは常に生まれ故郷で働くわけではなく、時には安全な第三国にいまして、
 悪党同士助け合って生きているのです。

 われわれはこんな悪党と対しているのです。
 彼らエリートたちは、暴君で専制政治を押し付けてきます。
 世界新秩序へ反対する同士も増え、私のような独立系メディアも爆発的に増え、
 エリートたちはインターネットを課税対象にし、反対派の沈静化に一生懸命です。

 だがそのような悪あがきも、われわれには通用しないでしょう。
 悪党たちは(今まで通用してきた)19、20世紀のやり方で世界征服を試みますが、
 私達がいるのは21世紀です。21世紀のやり方で専制・独裁政治に対抗していくのです。

 この戦いは、人類をの未来を懸けた大一番で、
 ”明るい自由を愛する市民”VS”世界新秩序を目指す者”
 一人一人が真剣に問題に取り組むことなしには、世界を変えることはできません。
 これは(自由な)人として生き延びるか否かの死活問題ですので真剣に取り組んでください。

 世界新秩序の本性を世界中に知らしめることが大事なのです。
 こいつらは、犯罪者集団以外の何者でもないのです。
 連邦準備銀行はやくざの親分のような存在で、世界中に圧政を広める犯罪者たちなのです。
 この戦いは、勝つか負けるかのどちらかしかなく、
 ”暗黒の無慈悲な独裁政治”を選ぶか”想像力に富んだ新ルネッサンス時代”を選ぶかは、
 あなたしだいなのです。決めるのは”あ な た”です。

 私達活動家は、世界の実情を伝えますが、自分自身でその情報が正しいかどうか調べてください。
 状況は切迫しており時間がないのです。すぐに調べてみてください。
 今すぐ行動を起こし、友達みんなに伝えてください。
 もし世界新秩序に対し、どこからはじめたらいいのか分からなかったら、
 鏡を見てください。あなた自身が答えです。

 男、女、老人、青年、黒人、白人など関係ないのです。
 圧制を引かれるか、自由を勝ち取るかは、あなたの行動しだいで、
 未来は、われわれの手の中にあるのです。

 悪党エリートたちは、冷酷非道な優生論者(優れたもののみ生き残ればよい)です。
 冷酷非道なエリートは自分を神と信じ、我々市民は、彼らにとっては下等な家畜です。

 このエリートたちは、レーニン、スターリン、ヒトラー、毛沢東らの悪名高き独裁者の資金援助者であり、
 これらの事実は歴史書などに独裁者のスポンサーとして克明に書かれています。
 われわれの敵は筋金入りの100%悪意をもったエリートたちで、
 絶対に彼らの暴走を止めなくてはいけません。





なんの話かぜんわからなかった方もいると思います(´Д`)
人ごとではなくて、世界を統制するわけだから、次は日本もってことでしょ。
そんなのぜったい、やーらーせはーせーん。。


最後まで読んでいただいた方、本当にありがとうございます。





 
 
 

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ワクチンで人口削減

みなさんこんにちは。
突然ですがビルダーバーグ会議というのをご存知ですか。

Wikiによると、
  ビルダーバーグ会議とは1954年から毎年1回、
  欧米各国で影響力を持つ王室関係者・欧州の貴族や政財界・官僚の代表者など約130人が、
  北米や欧州の各地で会合を開き、政治経済や環境問題等の多様な国際問題について
  討議する完全非公開の会議である。

  「陰のサミット」と呼ばれることもある。
  出席者リスト、議題は公表され、欧米のジャーナリストも招待されるが、
  会議での討議内容は非公開であり記事になることはない。   
  また、日本を含めて、非欧米諸国からの参加者は中東、イスラエルを除きほとんど存在しない。
と出ています。       ビルダーバーグ会議
 簡単に言うと、欧米+中東+イスラエルの超大金持ちと超権力者が、年に一回集まってひそひそ話をする
会合のようですが、怪しすぎて悪巧みをしているのではと言われています。
 こちらのホームページのように世界征服を話し合っているのではともいわれたりしています。

 本日紹介するインタビューは阿修羅さまからの転載ですが、インフルで人口削減しようという話題で、
ビルダーバーグ会議がでてきます。
 元はYoutubeの英語版動画を翻訳したものですが、動画の女性はわざわざ国外からアメリカへ
自家用飛行機に乗ってきます。そして、インタビューが終わったらすぐ帰ってしまうらしいです。
理由は「注射打たれたらこわいから(´Д`)」とのことらしいです。
 子供じゃないんだから!とツッコミを入れたいところでしょうが、以下をご覧ください。

以下転載&たわごと



前ミネソタ州知事による、ある医師のインタビュー(米TV放送『陰謀セオリー』)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/505.html
投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2010 年 1 月 09 日 02:00:57: 43GzZOvlUGhqg

Youtubeビデオ『前ミネソタ州知事ジェシー・ヴェンテュラの“陰謀セオリー”』より



日本語訳

前ミネソタ州知事 ジェシー・ベンテュラ(以下、Gov): レイボー博士ようこそ。お元気ですか?

レイボー博士(以下、Dr):元気です、ヴェンテュラ知事。

Gov: ここまでお出で下さってありがとうございます。あなたは、アメリカから国外へ移住したんですね?

Dr: ええそうなんです。

Gov: またどうしてですか?

Dr: アメリカ国内にいるのが安全でないと思うからです。

Gov: そうなんですか。中に入っておかけになりませんか?

Dr: いいえ、やめておきます。
     ずいぶんビビってますね・・・
Gov: ここで立ち話で要件を素早く済ませたいですか、もしそうしなければならない ということでしたら…。

Dr:ええ話し終えたら、またアメリカから去るつもりです。なぜって?なぜならもうすぐ、
それは今日とか明日、というわけではありませんが、もうすぐワクチンの強制接種が始まるからです。
しかも、表面的には”自主的な選択によるワクチン接種”という名のもとにです。

    強制接種は米軍女性兵士も暴露してましたね。この記事の下にある動画
Gov:今はやっている豚インフルのことですか、あなたが言っているのは?

Dr:ええそうです。

Gov: そのワクチンが何か問題でも? それはよくないものなんですか?

Dr: まずですね、WHO(世界保健機関)は、世界人口の90%が余剰人口だ、と決めているのです。
WHOは1974年から、人びとを 永久的に不妊するようなワクチンの開発に取り組んできました。


Gov: ドクター、そんなことを言うと、人びとは、『頭がおかしくなったんじゃないですか?』という反応をするでしょう。
どうしてそんなことを断言できるんですか?
    うひゃひゃ…言われちゃってるね( ゚ロ゚)

Dr:そう言われたら、私は確たる証拠書類を人びとに見せるでしょう。

Gov: それにしても、この話はかなりショッキングな話です。

Dr: この計画はすでに始まっていて、着々と進んでいるのです。さらに悪いことに、
FDAによって違法に承認された今回のワクチンには、”スクワリン”という物質が含まれているのです。


ナレーション:(スクワリンとは、ワクチンに使われる有機物質で、免疫系を刺激し、免疫反応を促進します。

Dr: もしあなたにスクワリン入りのワクチンを注射したとします。
あなたの免疫組織はそのスクワリンを攻撃するでしょう。そして、それは次に、
あなたの体のあらゆる部分を攻撃し始めるのです。

その状態はちょうど、”湾岸戦争症候群”と同じようなものです。
それは、体のあらゆる関節が腫れあがって、耐えれないような痛みに襲われ、そして 動けない状態になるのです。

Gov:それが、今回、我々に接種しようとしているワクチンに入っていると?

Dr:ええ、それらのワクチンの いくらか種類の中に入っています。
しかし、米政府はここで、トリックを密かに用意しているのです。

Gov: というと?

ナレーション:( CMのあと、正に正真正銘の陰謀ショッカーであり、ビルダーバーグよりも権力のある
グループのことが明かされます。)
          CM(コマーシャル)

ナレーション:( 前ミネソタ州知事 ジェシー・ヴェンテュラの、世界を裏で操る秘密組織 の調査は、
ついにここまで辿り着きました。ワクチンを使い、世界人口のほとんどを殺してしまおう、という
ビルダーバーグの計画 を危惧する医師リマ・レイボー博士とのインタビューが続きます。)

Dr:  彼らはパンデミックを創出するでしょう。それには、”鼻への噴霧スプレー”という形のワクチンを
使うのです。それには活きたウィルスが弱められた形で含まれています。つまり、そのワクチン・スプレーを
噴霧された私は、あなたにインフルをうつすことができるわけです。
あなたはインフルエンザに感染し、私やあなたの周りの人たちみんなが感染していくのです。


 そうしたら、米政府は、彼らがすでに発表している情報に基づいて、『あら大変、パンデミックです。
どうしましょう、ワクチンが足りそうにありません。
そういうわけですので、私たちは全国90,000箇所に設置する予定の簡易ワクチン接種所にワクチンを送って、
その現場において、スクワリンを混ぜて薄めて使うことにしましょう。』というでしょう。

ナレーション:(人びとは、ワクチン接種のために、時には何百人という列をなして並ぶでしょう。)

Dr: ホロコーストとは何を意味するでしょうか?大量虐殺です。多くの人が死ぬでしょう。
そして死なずに済んだ人たちは、不毛(不妊)になってしまうことでしょう。


Gov: もしワクチン接種のせいで人びとが大量に死亡し始めたら、それこそ、
革命とか反乱とか農民一揆のようなものが起こらないでしょうか?

Dr: (うなずきながら)ええ、ほんの短い間だけね。それも、420,000人の軍隊が介入するまでの話です。
ノース・コム、こと ”北部司令部隊”が創設されたのを覚えておられますよね。それもほんの少し前に。
その目的は、市民の反乱またはパンデミックなどが起こった場合、人びとを他の場所へ移送することが
その最たる目的なのです。
    想定の範囲ということですね。

Gov: Dr.Wicherdが言っていますが、もし人びとがワクチン接種を拒否した場合、FEMAは彼らを多分、
国中に建設されている強制収容所のようなところへ入れるだろう、と。

    強制収容所はアメリカですでに建設が終わっているらしいです。
Dr: その”多分”という言葉は 取りのぞくべきと思いますよ。

Gov:ドクター、一体どうしてそこまで断言できるのです?

Dr:  というのも実は、こういうことなのです:2003年に、私の開業している”薬を使わない診療所”へ、
ある一人の患者が来ました。彼女はある州の知事(トップ)ということでした。
ある日、彼女がこう言ったのです。『そろそろ、一大”選別”作業を始めるときが来ました。

Gov: え?何ですか?

Dr: 私もそう言ったのです、『え?何ですって?』と。
 彼女は言いました『Great Culling.(一大”選別”作業=”間引き”作業)。
CULLINGです、羊の群れを送るときの』と。

 私は言いました『何のことを言っているのですか?』

 彼女は言いました『そろそろ、むだ食いをしている連中を間引きするときが来たのです。」と。

 そして彼女は続けました『その連中は”われわれの”貴重な天然資源を消費している連中なのです。』

 私は尋ねました『一体、誰がそういう決定を下すのですか?』

 彼女は答えました『私たち、特権階級がです。』と。


Gov: あなたが話したこの人物というのは.....、あなたは医者で患者との関係上
 口外は禁止されているのでしょうが、

Dr: そうです。

Gov: この人は、ビルダーバーグの中の人ですか?

Dr: 彼女はベアトリクス女王ではありませんし、イギリスの女王でもありませんし、
またヘンリー・キッシンジャーでもありません。
しかし彼女は自分のことを、パワー・エリートのメンバーの一人である、と言っていました。
そして、彼女はある州のトップであるとも。


 ビルダーバーガーたちについては、これまで、いろいろ言われていますよね。
それで私は聞きました『誰がこの計画の後ろにいるのですか?』と。

 すると彼女は『そうですね、ビルダーバーグについて聞いたことはありますよね、もちろん?』と言うので、

 私は『ビルダーバーグの人たちが、世界のトップにいるのですか?』と聞くと、

 彼女は『いいえ。』と言ったのです。

ナレーション:( この調査は 今まさに、意外なところへ踏み込もうとしていました )

Gov: ドクター、我々は、すごい話に踏み込んでいますよね。世界人口の90%を消してしまう話ですから。
ビルダーバーグが一番上の位階に位置するのでないとしたら、まだほかに誰か彼らの上にいるのですか?

Dr:  私がこの女性から聞いた話によると、『7人の男からなる評議会』a council of seven menというものがあり、彼らが世界の"長期的な動向”を決定しているのだそうです、つまり彼らが、どういうことが起こってほしいか、を決めているのです。
それは、どの国が勃興し、どの国が没落し、どこの経済が繁栄するか、といったようなことです。

   国の繁栄や衰退をきめる?7人の男が?
  そして我々が理解するべき一番重要なことは、この『7人の男からなる評議会』は、どんな宗教にも属さないし
、どんな国にも関係しないし、どんな政治組織にも関係を持たない、ということなのです。
彼らには彼ら独自のルールがあり、彼らはそれに則って行動するのです。
彼らのルールは、我々が知っているどんな組織・会にも つながりがないのです。

Gov: そして、この人たちが、世界人口の大量殺戮を本気でしようとしている、というのですね?

Dr: 豚インフルは、一つの手段にすぎません。
 いいですか、もし大量殺戮をするのだとしたら、60億人の人間を殺すのには、
ものすごい大変なしごとをしないといけないわけです。

あなたも軍隊で、海軍のシール(特殊部隊)として訓練された人間ならご存知と思いますが、
シール部隊がそれだけでもちろん任務を遂行できるかもしれませんが、その場合でも、
必ずバックアップとして援護部隊が後ろで共に行動していたはずです。

Gov: ビルダーバーグと、それから彼らの上にいる人びとは、どのくらい力があるのですか?

Dr: 実は、もし私たち市民が団結したら、私たちの力には、彼らはかなわないのです。
私たちが声をあげると、”必ず毎回”彼らは一歩 後ろへ下がります。問題は、隠された秘密は、
私たち市民の一人ひとりにはパワーがあるのだ、ということです。
彼らは、私たちがパワーを持っているという事実を私たちに知ってほしくないのです。


ナレーション:(彼女の警告は私たちに届けられました。Dr.レイボーは彼女のパナマ山中の隠れ家へと戻って行きました。彼女のメッセージははっきりしています。彼女のもたらしてくれた情報を聞いて、私たちがそれをどうしていくか、決めるのは私たち次第なのだ、と。)



いや~この話、本当でしょうか?
じゃあ投稿するな!と突っ込まれそうですが。
このインタビューに答えている医師が、ある州のトップという女性に直接聞いた話らしいです。
こんな重要機密な情報は、医者に言ったときにしゃべっちゃうような内容じゃないんじゃないか?
と思うわけです。
この医者は飛行機でやってきて、しゃべったら逃げると言ってるので、本物でしょうが・・
まあ、医者が患者との会話をもらしてはいけないから、安心してしゃべった、ということにしておきましょう。

WHOが人口削減しているのは、いろいろと暴露されて来てますので本当でしょうが、
世界人口の90%が余剰だから減らすなんて何ともキチガイな話です。
減らさないでみんなが生きていける方法を考えればいいのに・・・

後半は、話の真偽が今ひとつ不明なので何ともいえませんが、
最後に語っていることは重要だと思います。
それは、人口削減(=大量殺戮)を計画してる奴らは私達に知られたくないことがあるということ。
それは私達1人一人には力があるということです。
みんなが現状の世界を変えたい、と思い、変えようと動けば、奴らは簡単に負けてしまうでしょう。
しかし強烈にコントロールされてしまっているのは事実なので、
できる範囲で少しづつでも真の情報を拡散できれば良いのかと思います。

長文でしたが、ありがとうございました。





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アメリカの状況について

こんにちは。
今日は私の師匠である玉蔵先生のブログを転載しま~す。

9.11テロ事件の黒幕で悪名高い、アメリカのブッシュさんですが、
捜査が始まったことで、昨年南米に脱出用の広大な土地を買い占たりしてましたね。
転載の記事は「アメリカでブッシュが逮捕されるかもしれない」とのこと。
ぜひご一読願います。 [黄金の金玉を知らないか]

以下転載


さて、エージェントさんの情報。
HAARPによる地震なんてなかったじゃないか。
そう激しく、錐をねじ込むような突っ込みの数々。
ローブローのようにワタスの臓腑にしみわたりますた。
まぁ、騒いだワタスが悪いのですが。
しかし、確かに日本は脅されていた。
エージェントさんの苦しい言い訳ですが、鳩山オバマ会談までは非常に危ない状況だったのです。
アフガン復興支援とかで、日本は世界のATMだ何千億も出してとか何とか批判されていますた。
あそこらへんでどうも手を打ったのだろうとワタスとエージェントさんは見ています。
まぁ、宇宙人と交信するガセネッタさん。
これから書くことも、いつもの如く話半分にお聞き下さい。

今回は、米国の情報です。
最近、ブッシュ元大統領が逮捕されそうだという情報がいたるところで出回っているようですが、
あれは本当です。
現在、アメリカは大きく分けて3つ巴の状況になっています
いろいろ細かいことを書くとさらに複雑ですが、大きく分けると3つです。
前から書いていますが、米国は内戦になる

オバマさんは、もちろん出自はブレジンスキーの弟子。
つまり奴らの中から出てきた人です。
奴らの操り人形。役者大統領。そういう教育されて来た人なのです。

かのJFK。ケネディさんだってそうですた。
ケネディさんのお父さんは禁酒法時代にお酒を売ってもうけたマフィアさんですた。
エリオットネスとアルカポネさんとの死闘。映画アンタッチャブルで有名ですね。
カナダのブロンフマン一族というのを知っていますか。お酒の密売王、ブロンフマン。
禁酒法時代に嫌というほど儲けた人達です。
イーディッシュ語でブロンフマンは「酒屋」です。まぁ、名前そのまんまなのですが。
ケネディさんは親子ともどもブロンフマンさんの手下だったのですた。

部ロンフマンさんについて書くと何回かに分けて書かねばならないのでまた別にするとして、
ケネディはその酒屋さんファミリーに入って大統領になるまでお膳立てしてもらった。
なのに裏切って、理想に突き進んだのです。
世の中には勇気のある人もいるのです。
これ以上好き勝手にはさせん!やらせはせん!ケネディさんは立ちあがったのですた。
まさに泥の中から出でる優曇華の花。
苦しめられるイタイケナ人々を見ていられなかったのでしょう。
奴らの中にはそういう善意に目覚める人だっているのです。
ワタスが人生捨てたものじゃないと思う瞬間です。
どんな悪人でも良心に目覚める場合もあるのです。

オバマは目覚める。
エージェントさんが前から言っていたことです。
ブッシュ、クリキントンファミリーに公然と反旗を翻した。
そして、もう一方で前にも書きましたが、アメリカには愛国派軍人一派がいます。
日本でいうところの村の消防団員さん達です。骨太の愛国者ビッグダディさん達がいるのです。

現在、アメリカで起きていることは、オバマさん一派、ブッシュ&クリキントン一派、愛国派軍人一派
こういう状況です。
近々、ブッシュさんは逮捕されるかもしれない。
生唾をゴクゴク飲んで見守りましょう。

エージェントさんによればこれも大きなシナリオの中の一部です。
ブッシュ一派などトカゲのしっぽで本体はヨーロッパにいるのです。
アメリカは内戦になる。世界を混乱させる餌にする。
前からしつこい程、言っている話です。
EUとアメリカ、そして東アジア共同体。
徐々に世界統一政府へのシナリオは進んでいっています。
ワタスの見たところブレなく動いています。

新年早々、アメリカで何が起きてるんだ。
そんな不可思議なニュースが出てくるかもしれません。
黄金の金玉団。
我々も体制を整える必要がある。
極東のこのちっぽけな島国に住むミジンコみたいな存在の我々。
その股間から今、黄金の光が今めばえようとしている。
とかなんとか。




え~っと、金玉がどうだとか言う見苦しいところは流して下さい つД`)
オバマ軍とブッシュ・クリントン軍と愛国軍人軍で内乱になりそうという話でした。
しかしこれはシナリオの一部で、本体はヨーロッパにいて世界統一をたくらんでいるらしい。
とのことです。

ブッシュがもし逮捕されたら9.11テロの真相も発表されるのかな。
自分はそれを強く望んでます。
理由は、今の世の中って政治も経済もメディアも医療も生活も技術も・・・(長い)
けっこうコントロールされてると思うんです。

それは、ネット上の表に出ない情報だけじゃなくって、自分が経験したこととか
じかに当事者に聞いた話とか、読んだ本(怪しいのじゃなくて)とかが、
真偽不明な情報に対し全部のつじつまが合うからなんです。

ジグソーパズルってあるけど、1ピースだけみると、完成の絵かなんだかさっぱり分からんけど
くっつけていくと全体像が見えてきますよね。
最初は断片で訳が判んなかったんだけど、だんだん分かってきたって感じです。

みんな普通の世の中と思ってるだろうけど、実は思い込まされてることや
おかしなことってたくさんあります。
ワクチンなんかもその一つだと思うし。
アメリカでお金を発行してるFRBなんか、民間会社だし。
言い出したらきりが無いんだけど、全部表にでたら
ずいぶん違う世界に見えるはずです。

でもコントロールがしっかりなので、それに反する情報に接したときに
「そんなことありえない」って判断してしまう。
自分もそうだったけど、しかたが無いことだと思う。

それでどうしたらコントロールから解けるかなって考えたことがあったんだけど、
そのとき思いついたのが9.11事件の公式な暴露だったんです。
あまりに悲惨だったからみんな知ってる事件でしょ。

これが自作自演だって公表されたら、最初はショックだろうけど
徐々に「他のこともそうかも?」って考えだすと思います。
ブッシュが逮捕されたら、テロも暴露されるだろうから
その気づきを与えてくれる格好の事例だと自分は考えてます。

最後までお付き合いありがとうございました。



テーマ : みんなに知ってもらいたい
ジャンル : 日記

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ねおタロウ

Author:ねおタロウ
不思議現象・怪しげな話が大好き。
仲間に雑誌「ムー」を愛読してると思われているが、全く読んだことが無いので不本意。趣味はサッカーとゴルフ…(普通でしょ?)

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